- 会議の連続
- 新春の集い
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2010.02.07 Sunday

午後、三国社会福祉センターで後援会主催の『新春の集い2010』を行った。当初50人くらいの方に来ていただければと思っていたが、実に120人もの方にお越しいただき盛況のうちに終えることができた。
寒い中、足をお運びいただいた皆さん、今日の開催に向けてご支援くださった方々、そして人目につくことのない裏方で支えてくれたスタッフの皆さん、心から感謝申し上げます。
若泉征三代議士や橋本達也あわら市長、斉藤新緑県議会議長も駆けつけて頂きました。また普段から何かとお世話になっている県内各地の県議、市議の先生方にもお越しいただきました。
皆様からのお支えは、必ず仕事でお返ししたいと思っています。今後もご指導をお願いします。本日はありがとうございました。
- 朝青龍の引退
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2010.02.06 Saturday
東京でのサラリーマン時代、相撲好きの友人と年に1〜2度国技館(当時は蔵前にあった)に足を運んで相撲観戦を楽しんだ。
その頃は横綱輪島や北の湖、大関貴ノ花(先代)らの全盛時代で、国技館は連日満員御礼の垂れ幕が下がり土俵は活気に満ちていた。
結局はああいう全盛期のおごりが今日の体たらくを招いたと言えるのではないか。とにかく相撲協会は過去の教訓をいかしていないというか、学習能力が感じられない。
かつて小錦が「相撲はケンカだ」と言って品格が問われた時も、小錦を批判するだけできちんと小錦を教育しなかった。また双羽黒の失そう問題や最近の大麻問題でも中途半端な対応しか取ってこなかったと思う。
野球やサッカーなどと違いプロの格闘技にはヒールの存在が欠かせない。朝青龍の去った土俵が寂しいことは容易に想像がつく。しかし私は相撲が好きだ。ここは気長に構えたい。
かつて彗星のごとく現れた千代の富士や若貴兄弟のような新進気鋭の若武者の登場を待ちたい。っていうか、それしかないと思う。
- 合同協議会
- 区長連合会懇親会
- 節分
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2010.02.03 Wednesday

午前中、石川県野々市町役場を訪問し粟町長とお話をさせていただいた。野々市町は推計人口が5万人を超えていると言われ、今年10月に実施される国勢調査後に市制施行ができる見込みになっている。
今日は市制施行を目前に控え、今後のまちづくりの方向性や課題について粟町長とお話をさせていただいた。
粟町長は俳優のような御顔立ち(要するに男前)だが、そのお声も素敵だ。野々市町のコミュニティFM局えふえむ・エヌ・ワンのHPから粟町長のお声を聴くことができる。市制施行に向けて粟町長が抱負を語っている。
- 議案書チェック
- 名前の漢字
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2010.02.01 Monday


朝、鬼の交差点で街頭演説。寒さは変わらないがやはり明るくなる時刻が早くなってきていることを実感する。
午後、福井県職員会館で行われた自治労福井県本部の討論集会で挨拶をさせていただく。東京の自治労中央本部から岡本書記長と横山労働条件局長も見えられ熱気のある集会だった。
私の名刺を手に取った岡本書記長が「人志という字を書く“ひとしさん”にお会いしたのは初めてですね、ちょっと珍しいですよね」とおっしゃった。
確かに岡本書記長のおっしゃる通りで、人志という漢字を当てる“ひとしさん”は私の知る限り自分以外に3人しかいない。お一人は故人で、もうお一人は現在三国町内にお住まいの方、そしてもう一人はタレントの松本人志さんである。
