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立国合流

 

当事者でもない私が言うのは僭越かもしれないが、このまま時が過ぎた方がいいのかもしれない。話を進めれば進めるほど与党や維新、政府系マスコミの突っ込みネタになるだけで、政策論議なき合流が国民の支持につながるとは思えない。それぞれが互いに長所を認め合いながら国会論戦に臨めば少なくとも現状は打破できると思うし、過去に自社さ政権があったように、将来自民党や公明党、あるいは維新や社民との連立という形で自分たちの政策を実現できることも不可能な話ではないと思う。

author:辻ひとし, category:政局, 21:40
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解散風

与野党の幹部から衆議院の年明け解散について肯定的な発言が相次いでいる。いつ解散されてもいいように準備をしておかなければならない。

author:辻ひとし, category:政局, 18:07
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やっぱりやるのか

一度吹き始めたら絶対に止まらないのが解散風。もう今年は選挙がないと思っていたのに。

author:辻ひとし, category:政局, 23:56
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秋の臨時国会に向けて

安倍総理の「地方創生」が本心であるならば、それはそれで大いに結構なことだが、実際は地方創生ではなく、来春の統一地方選挙のためのバラマキに過ぎず、選挙が終わればまた都市オンリーの政策に戻るのは目に見えている。
集団的自衛権や特定秘密保護法、更にはTPPという国家の方向性を決める重要な議論を丁寧に行わない姿勢もいかがなものか。相変わらずバラバラというイメージは払拭できないが、それでも私は野党の奮起に期待したい。

author:辻ひとし, category:政局, 22:05
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都知事選出馬?江田新党入り?はたまた宮崎知事選か

東国原英夫衆議院議員

いったいこの人は何がやりたいのだろうか。報道されているような説明で有権者が納得すると思ったら大間違いだ。

思惑見え隠れの東国原氏、離党届提出も維新に惜しむ声少なく
(msn産経ニュース 12月12日午前8時32分配信)

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131212/stt13121208360000-n1.htm

author:辻ひとし, category:政局, 19:28
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